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日記と商品紹介の雑記ブログです。

ピーナッツバターで心も体も癒す‼

ピーナッツバターのパワー

 

ピーナッツバターというのはピーナッツをミキサーなどで粉々にして作ったものです。

それにはたくさんの栄養が含まれています。

 

その中には

 

タンパク質

不飽和脂肪酸

ビタミンB1

ビタミンB3(ナイアシン

ビタミンE

ミネラル

 

が含まれています。

 

さすか、土の中でできているというピーナッツ栄養がたくさんですね。

 

 

なぜ取ると心も体も癒されるのか?

 

なぜピーナッツバターが身体によいのか、その栄養素を一つ一つ解説していきます。

 

タンパク質

身体の筋肉、肌、髪、爪などを作り。免疫物質も作ります。病気になりにくくなります。

 

不飽和脂肪酸

悪玉コレステロール中性脂肪を減らす効果と血液をさらさらにする。

 

ビタミンB1

疲労回復、イライラを解消し、精神を安定させ、悪夢を見るのも減る。

 

ビタミンB3(ナイアシン

二日酔いを和らげたり、皮膚や粘膜を健康に保つ

 

ビタミンE

老化、がんの予防、血行改善、肌の回復を早めます。

 

ミネラル

骨を丈夫にしたり、筋肉をリラックスさせたりします。

 

もうこれをみるだけで、身体にいいところだらげですね!!

子供の成長も助けになりそうですね。朝食べさせたら、一日もイライラも解決かも!!

成人も二日酔いなど、身体を健康に保つのに必須ですね!!

 

カロリー

気になるカロリーですが、100グラムで640カロリーです。これだけ見ると多いと思いますが、パンに塗るのは大体15グラムなので、96カロリーです。食パン一枚が168カロリーです。合わせると、264カロリーです。びっくりですね!!食パンの方がカロリーが高いとは!!

 

個人的な体験談

 

僕も毎朝ピーナッツバターをパンに塗ってそれを2枚食べています。

ちょっと食べすぎかなと思いましたが、そんなに身体によいなら続けようと思っています。

個人的なことですが、僕は小さいときから皮膚が弱く、アトピーでした。

大人になっても、季節の変わり目などで皮膚がかさかさになったりしていました。

でも、最近2週間ピーナッツバターを食べ始めてから確かに、肌がちょっと良くなった気がしました。

 

ちょっと話題変わりますが、僕はオーストラリアで仕事をしたことがあります。オーストラリア人はセロリにピーナッツバターを塗って食べていました。個人的には好きですが、まぁ、好き嫌いあるので、試してみてください。

 

 

まとめ

 

ピーナッツは栄養が抜群で、カロリーも比較的に低いので身体に良い食べ物ですね。

 

市販のもので、砂糖がたくさん入っているものもあるので、それだどカロリーが高くなりますが、砂糖の少ないものを買ってくださいね。